このエントリーをはてなブックマークに追加
2019年中途入社

真部 美津江

Nest南流山保育園/施設長
保育士歴35年。学校を卒業後、社会福祉法人や株式会社運営の保育園などで勤務(うち6年は施設長)
2019年にキッズホーム欒へ入社。同年10月に開園のNest南流山の施設長として勤務。
Nest南流山保育園/施設長/真部 美津江

子どもたちのために挑戦したいという気持ちを、理解をしてもらえたことがすごく嬉しかったです。

キッズホーム欒のNest南流山の求人に応募したときは、不安がたくさんありました。新しくできる園だということ、園庭がない、株式会社が運営母体、、など。。
しかし面接で代表の國澤さんにお会いし、保育園に求めることや職員に求めることなどをお話ししてくださり、自分の保育観や想いを伝えて、私の想いにきちんと寄り添い、互いに理解しあえたことが入社を決めた大きな決め手です。
今ある不安を、どのようにしたら解決できるかという挑戦もしたかったです。
全ては子どもたちのために、挑戦したい、努力したいという気持ちに、寄り添い理解してもらえたことがすごく嬉しかったです。

「一緒に保育園を創っていく」難しさとやりがいを感じています。

楽しい保育、やりたい保育。保育といっても本当に様々だと思っています。
特に新園を開園させるときは、色々な背景の保育士が集まります。みんなが考える、楽しい保育、やりたい保育とはなにか?いわゆる『保育観』をみんなで創り上げていくことが大切でもあり、とても難しい部分でもあります。
初めは迷いや疑問がありましたが、國澤さんに相談をし、朝のミーティングを行うことで、自分自身にも少し変化できたと感じました。
どんな場面でも、コミュニケーションは大切です。相手を知り、自分を知ってもらうことで大きく変わると思います。
否定することから始めるのではなく、共に大事にしながら、より良い園で子どもたちと向き合えるように日々考えて続けています。

10年後を思い浮かべて、子どもたちに向き合う園でありたいと思っています。

誰もが楽しく明るく、職員同士に壁がなく、子どもたちが常にワクワクすることを広げられるそんな保育園でありたい。そして10年後、この子たちがどんな気持ちで日々を過ごすのか、先を見据えたいまにきちんと向き合える保育園でありたいと思っています。
保育士同士の気付きがある園であることも、南流山の職員みんなが大切にしていることでもあります。

PCが得意じゃないですが、努力しています!

PCは好きです。でも得意でないんです。。笑
色々と失敗しながら学んでいます。今後、絶対に必要ですが、誰もが初めから完璧にできるなんてことはありません。
そこにも目を向けて、逃げずに努力をしています!

子どもたちと一緒に、いっぱい楽しいことをみつけましょう!

保育士という仕事は、もちろんですが、命を預かるとても重要な仕事です。
大変だと感じることもあるかもしれませんが、それ以上に笑顔になれることが本当にいっぱいあります!
『子どもたちが大好き』という気持ちが一番大切だとも思います。
子どもたちとたくさん想い出を創ることで、将来、保育士になりたい!と夢を持つ子もいるかもしれません。
保育園に行くのが楽しい。シンプルなことかもしれませんが、子どもたちにとって、保育園が「行きたい場所」であり続けられるよう、保育に向き合っています。
一緒に努力できる方とお会いできるのを楽しみにしています!
SNSでシェア
TwitterFacebook
Hatena
Pocket
LINE

保育士に関連する求人票を見る